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楽天ひかりの評判・口コミは実際どう?2026年最新の速度・料金・デメリットを徹底解説

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楽天ひかりの評判・口コミは実際どう?2026年最新の速度・料金・デメリットを徹底解説

結論: 楽天ひかりは「楽天モバイル・楽天経済圏を使っている人なら強くおすすめ、それ以外の人には普通」の光回線です。月額はマンション4,180円/戸建5,280円(税込)で、楽天モバイル契約者は毎月1,000ポイント還元+楽天市場のポイント倍率アップという独自のメリットがあります。一方で「サポートが繋がりにくい」「高額キャッシュバックが少なめ」「Wi-Fiルーターは自前」といった口コミもあり、特徴を理解して選ぶことが大切です。

「楽天ひかりって実際どうなの?」「速度が遅いという口コミは本当?」——この記事では、楽天ひかりの評判・口コミを良い面・悪い面の両方から整理し、どんな人に向いているかを公式情報・実測データをもとに解説します。

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楽天ひかりの良い評判・口コミ

楽天ひかりの良い口コミは、料金・ポイント還元・楽天経済圏との相性に集中しています。マイナビが2026年3月に実施した独自アンケート(N=70名、現利用者44名・解約済み26名)によると、総合満足度は5点満点中3.99点で、回答者の77.1%が「満足」と回答しています(出典:マイナビ光回線ガイド 2026-06-08公開)。

  • 楽天モバイルとのセット効果が大きい:楽天モバイル契約者は永年毎月1,000ポイント還元(期間限定ポイント)があり、さらに楽天市場のポイント倍率が上がる
  • 月額が標準的でわかりやすい:マンション4,180円/戸建5,280円(税込)と、光コラボとして平均的な料金
  • IPv6(クロスパス)対応で速度の口コミは悪くない:対応ルーターを使えば夜間でも安定したという声が多い
  • 夜間速度の評価が比較的高い:同アンケートでは夜間速度満足度4.24点(5点中)で、「快適(昼間と変わらない)」42.9%、「やや遅いが許容範囲」48.6%という結果(出典:マイナビ光回線ガイド 2026年3月調査)

楽天ポイントの貯まりやすさは、楽天市場や楽天カードを日常的に使う人ほど効いてきます。詳しいポイント設計は楽天経済圏で選ぶ光回線・スマホ完全ガイドで解説しています。

楽天ひかりの悪い評判・口コミ

一方で、注意しておきたい口コミもあります。同アンケートで利用者が挙げたデメリット上位は「楽天モバイル以外とのメリット薄弱」「Wi-Fiルーターレンタル非提供」が各17.1%(12名)で同率1位でした。

  • サポートが繋がりにくい:「電話が繋がらない」「たらい回しにされた」という不満の声が一定数ある
  • 高額キャッシュバックが少なめ:他社のような数万円のキャッシュバックは少なく、特典はポイント還元・月額割引が中心
  • Wi-Fiルーターは自前で準備が必要:ルーターのレンタルがないため、IPv6(クロスパス)対応ルーターを自分で用意する必要がある
  • 楽天モバイルを使っていないとメリットが薄い:1,000ポイント還元や倍率アップは楽天モバイル契約が前提のものが多い

デメリットをより詳しく知りたい場合は次のセクション「デメリット7選」をあわせてご覧ください。

楽天ひかりのデメリット7選【後悔しないために】

楽天ひかりを選ぶ前に把握しておきたいデメリットを7点まとめます。これらを理解した上で契約すれば、ミスマッチを防げます。

1. Wi-Fiルーターのレンタルがない(自前購入必須)

楽天ひかりはWi-Fiルーターのレンタルサービスを提供していません。IPv6(クロスパス)対応のルーターを自分で購入する必要があり、初期費用として5,000〜15,000円程度の追加出費が生じます。なお、ルーター選びを誤ると速度が出ないため、対応機種の選定が重要です(楽天ひかり開通に必要な物参照)。

2. 現金キャッシュバックがほぼない

他社光回線(GMOとくとくBB光・NTT系代理店など)では数万円規模の現金キャッシュバックが得られるケースがあります。楽天ひかりの特典は楽天ポイント還元・月額割引が中心で、現金での一括受取はほぼありません。「キャッシュバックで選びたい」という方には向いていません。

3. クロスパス対応ルーターが必須条件

楽天ひかりの接続方式はIPv6(クロスパス)です。みんなのネット回線速度の実測データによると、IPoE(IPv6)接続時の平均下り速度は356.1Mbpsである一方、PPPoE(IPv4)接続では202.65Mbpsと約43%低下します(出典:みんなのネット回線速度 2026年9月5日時点・直近3ヶ月・N=6,377件)。古いルーターをそのまま使うとPPPoEになり速度が出ません。

4. 乗り換え完了まで約1〜2ヶ月かかる

他社から楽天ひかりへの乗り換え(事業者変更)は、申し込みから開通まで通常2週間〜1ヶ月程度かかります。工事が必要な新規・移転の場合はさらに時間を要することがあります。引越しのタイミングや解約月の設定は事前に確認しておくことが重要です。

5. スマホセット割がない(楽天モバイル以外)

ドコモ光×dカード・ソフトバンク光×ワイモバイルのように、楽天ひかりは楽天モバイル以外のキャリアとのセット割はありません。au・ドコモ・ソフトバンクユーザーが楽天ひかりを選んでも、スマホ料金の割引は得られません。

6. サポートの繋がりにくさ

「電話が繋がらない」「チャットで解決しなかった」という口コミが一定数あります。ただし楽天ひかりのサポート電話は0120番号(フリーダイヤル)が用意されており、ナビダイヤル(0570)の他社より接続コスト面では有利です。問い合わせはチャットサポートも活用できます。

7. 10ギガプランがない

2026年6月時点、楽天ひかりは10ギガプランを提供していません。競合のNURO光・ドコモ光・フレッツ光クロスなどは10Gbps対応プランを展開しており、大容量通信や在宅勤務の高速化を求める方には選択肢になりません。詳細は楽天公式サイトで最新の提供状況をご確認ください。

料金とポイント還元の実態・他社比較

項目マンションプランファミリープラン(戸建)
月額料金(税込)4,180円5,280円
事務手数料新規880円/転用・事業者変更1,980円
工事費最大22,000円(916円×24回)→24カ月ポイント進呈で実質0円(22,000円を超える場合あり)
楽天モバイル契約者特典永年毎月1,000ポイント還元(期間限定ポイント)+楽天市場SPU+2倍

※料金・特典は2026年6月20日時点の楽天公式情報をもとにしています。最新の金額・適用条件は楽天ひかり公式サイトでご確認ください。

主要4社との月額比較(2026年6月時点)

回線名マンション月額(税込)戸建月額(税込)CB・割引の特徴
楽天ひかり4,180円5,280円楽天モバイルで月1,000pt還元。CB少なめ
ドコモ光(タイプA)4,400円5,720円ドコモスマホとセット割あり
ソフトバンク光4,180円5,720円SB・ワイモバとセット割あり
GMOとくとくBB光4,290円5,390円高額CBあり。CB額は代理店公式で要確認

※上記は2026年6月20日時点の各社公式情報をもとにした目安です。キャンペーン・割引条件は随時変更されるため、最新情報は各社公式サイトでご確認ください。CBの具体的な金額は代理店によって異なります。

キャッシュバックを重視する場合は光回線おすすめ比較で各社の最新キャンペーンを比較することをおすすめします。ポイント還元を「実質的な月額割引」として捉えると、楽天市場をよく使う人ほどお得度が上がります。初期費用の内訳は楽天ひかりの初期費用で詳しく解説しています。

楽天ひかりの速度は実際どのくらい?実測データと口コミの整合性

「楽天ひかりは速度が遅い」という口コミを目にすることがありますが、実測データと照合すると「遅い」原因の大半はルーターの接続方式(PPPoE)にあることがわかります。

みんなのネット回線速度の実測データ(引用)

みんなのネット回線速度(minsoku.net)が2026年9月5日時点に集計した楽天ひかりの実測データ(直近3ヶ月・N=6,377件)は以下のとおりです。

時間帯平均下り速度平均上り速度平均Ping
389.9Mbps244.95Mbps19.37ms
375.25Mbps245.78Mbps22.53ms
夕方312.02Mbps220.76Mbps21.4ms
夜(最も混雑)293.86Mbps232.82Mbps23.84ms
深夜394.38Mbps253.83Mbps17.23ms

出典:みんなのネット回線速度(minsoku.net)楽天ひかり通信速度レポート、2026年9月5日時点・直近3ヶ月・N=6,377件。当サイト独自の計測ではありません。

接続方式によって速度が大きく変わる

同データをIPv6(IPoE)とPPPoE別に見ると、差が顕著です。

  • IPoE(IPv6クロスパス)接続:平均下り356.1Mbps(N=5,581件)
  • PPPoE(IPv4)接続:平均下り202.65Mbps(N=939件)

IPoE接続はPPPoE接続と比べて約76%高速です。「楽天ひかりが遅い」という口コミの多くは、古いルーターや設定ミスによってPPPoEになっているケースです。

クロスパス対応ルーターを選ぶ重要性

楽天ひかりはIPv6(クロスパス)通信に対応していますが、ルーターがクロスパスに対応していないと自動的にPPPoEに落ちます。以下の機種がIPv6(クロスパス)対応として推奨されています(当サイトrakutenhikari-onu参照)。

  • NEC Aterm WX3000HP2(設定不要・安定性が高い・人気モデル)
  • NEC Aterm WX5400HP(Wi-Fi 6対応・広い住宅向け)
  • Buffalo WSR-3200AX4S(Wi-Fi 6対応・初心者向け)
  • TP-Link Archer AX73(コスパ重視のWi-Fi 6対応モデル)

価格帯は5,000〜15,000円程度が目安です。「IPv6(クロスパス)対応」と明記された製品を選ぶことが重要です。

速度口コミと実測データの整合性

マイナビのアンケート(N=70・2026年3月)では、速度満足度は5点中4.19点で、夜間速度も4.24点と比較的高評価でした。実測データでも夜間(293.86Mbps)は普段使い(動画視聴・リモートワーク)に十分な水準です。「速度が遅い」という口コミは、クロスパス非対応ルーターを使っている場合に集中していると考えられます。

複数台つなぐ場合の目安は楽天ひかりは何台まで同時接続できる?をご覧ください。口コミ全般の見極め方は光回線の口コミ・評判の正しい見方が参考になります。

楽天ひかりが向いている人・向いていない人

向いている人

  • 楽天モバイルを使っている/これから使う人(1,000ポイント還元・SPUアップが効く)
  • 楽天市場・楽天カードなど楽天経済圏を日常的に使う人
  • IPv6対応ルーターを自分で用意できる人

向いていない人

  • 楽天サービスをほとんど使わない人(ポイント特典の旨みが薄い)
  • とにかく高額キャッシュバックで選びたい人
  • ルーターのレンタルや手厚い電話サポートを重視する人
  • 10ギガプランが必要な人(2026年6月時点、楽天ひかりに10Gプランなし)

楽天以外のキャリアを使っている場合は、スマホセット割で選ぶ光回線光回線おすすめ比較で、自分のスマホと相性のよい回線も比較してみてください。

楽天ひかりの解約方法・解約金【更新月・手順】

楽天ひかりを解約または乗り換えする際のポイントをまとめます。解約月のタイミングによって費用が変わるため、事前の確認が重要です。

解約金(契約解除料)

2022年7月1日以降に契約した方は、解約金が月額基本料の1ヶ月分相当(マンション約4,180円・戸建約5,280円)に改定されています。それ以前の契約は条件が異なります。正確な解約金額は楽天ブロードバンド メンバーズステーション(マイページ)で確認できます。

工事費残債に注意

工事費が分割払いになっている場合、短期解約時に残債が一括請求されます。工事費相場は19,800〜26,400円で、分割期間は36〜60ヶ月が一般的です。例えば12ヶ月で解約すると13,200円前後の残債が生じる可能性があります。工事費残債の確認もメンバーズステーションで行えます。

解約月の日割りはなし

楽天ひかりの解約月の基本料金は日割り計算になりません。月初に解約しても1ヶ月分全額が請求されます。できるだけ月末近くに手続きをするとよいでしょう。更新月(無料解約期間)内に解約すると解約金がかかりません。更新月はメンバーズステーションで確認してください。

解約・乗り換えの手順

楽天ひかりを解約または他社へ乗り換える場合の手順は以下のとおりです。

  1. 更新月と解約金を確認:楽天ブロードバンド メンバーズステーション(マイページ)にログインし、契約期間・更新月・工事費残債を確認する
  2. 解約 or 事業者変更を選択:完全に解約する場合はカスタマーセンターへ連絡。他社への乗り換えは「事業者変更」が手続き上スムーズ
  3. 事業者変更承諾番号の取得(乗り換えの場合):カスタマーセンター(0120-987-300)または公式サイトの専用フォームで申請。最短3営業日で発行(即日不可)。発行から14日間有効
  4. 新事業者への申し込み:取得した承諾番号を入力して申し込む。承認番号は有効期限(14日)内に使用すること
  5. 切り替え完了:約2週間で自動的に楽天ひかりから新事業者に切り替わる。楽天ひかりは自動解約となり、別途解約手続き不要

※承諾番号の発行手数料は無料です。土日祝は営業日に含まれないため、余裕を持って申請してください。

乗り換え先の選び方や手続きの詳細は楽天ひかりから他社への乗り換え(事業者変更)まとめをご覧ください。最低利用期間・解約金の最新条件は楽天ひかりの最低利用期間・解約金も参照してください。

申し込み前に確認すること

楽天ひかりで後悔しやすいのは「IPv6非対応のルーターを使って速度が出ない」「楽天モバイルを解約してポイント特典が消える」「キャッシュバックを期待して契約したら特典がポイント中心だった」の3点です。次のポイントを申し込み前に確認しておくと、こうしたミスマッチを防げます。

  • ルーター:IPv6(クロスパス)対応ルーターを用意する(モデムなしでも使える?
  • 初期費用:事務手数料・工事費の扱いを確認(初期費用の解説
  • 解約条件:最低利用期間・解約金の最新条件を確認(最低利用期間・解約金
  • 楽天モバイルの継続意思:楽天モバイルを解約するとポイント特典が失われ、コストメリットが低下する

楽天ひかりより高額のキャッシュバックを得たい場合や、お使いのスマホキャリアとセット割を活用したい場合は、光回線おすすめ比較で他社の最新キャンペーンもあわせて検討してみてください。

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楽天ひかり以外の光回線も比較したい方は、光回線おすすめランキングを見ると料金・速度・キャンペーンを横断で確認できます。

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よくある質問

楽天ひかりの欠点は何ですか?

主な欠点は、(1) Wi-Fiルーターのレンタルがなく自前購入が必須(5,000〜15,000円)、(2) 高額キャッシュバックがほぼない、(3) IPv6(クロスパス)対応ルーターを用意しないと速度が出ない、(4) 楽天モバイルを使わない人はメリットが薄い、の4点です。事前に把握しておくことで、ミスマッチを防げます。

光回線でどこが1番いい(おすすめ)?

「1番よい光回線」は使い方によって異なります。楽天モバイルユーザーなら楽天ひかりのポイント還元が効果的です。高額キャッシュバックを重視するならGMOとくとくBB光などの代理店系。ドコモ・ソフトバンクユーザーはセット割のある自社光回線が月額コストで有利です。用途・キャリア・予算で比較することをおすすめします(光回線おすすめ比較)。

楽天ひかりの評判はどうですか?

第三者アンケート(マイナビ・N=70名・2026年3月調査)では総合満足度3.99点/5点満点で、77.1%が「満足」と回答しています。料金・ポイント還元・速度面の評価は比較的良好で、楽天モバイル・楽天経済圏ユーザーの満足度が特に高い傾向です。一方でサポートの繋がりにくさを指摘する声もあります。

楽天ひかりの電波が弱いのはなぜですか?

「電波が弱い」と感じる主な原因は、IPv6(クロスパス)に対応していないルーターを使っていることです。クロスパス対応ルーターを使うとIPoE接続(平均356.1Mbps)になりますが、非対応だとPPPoE接続(平均202.65Mbps)に落ち、夜間は特に速度が低下します(出典:みんなのネット回線速度 2026年9月5日時点)。ルーターを対応機種に変えることが最初の解決策です。

楽天ひかりの料金はいくらですか?

月額はマンションプラン4,180円、ファミリープラン(戸建)5,280円(いずれも税込)です。楽天モバイル契約者は永年毎月1,000ポイント還元(期間限定ポイント)などの特典があります。最新の金額は楽天公式でご確認ください。

Wi-Fiルーターはレンタルできますか?

楽天ひかりはルーターのレンタルがないため、IPv6(クロスパス)対応のWi-Fiルーターを自分で用意する必要があります。価格帯は5,000〜15,000円程度です。NEC Aterm WX3000HP2などが対応機種として推奨されています。

楽天ひかりはどんな人におすすめですか?

楽天モバイルを使っている人や、楽天市場・楽天カードなど楽天経済圏を日常的に使う人におすすめです。ポイント還元を実質割引として捉えると、楽天サービスの利用が多いほどお得度が上がります。逆に楽天サービスをほぼ使わない方や高額キャッシュバックを重視する方には、他の光回線の方が合う場合があります。

楽天ひかりを解約したい。どうすればいいですか?

他社へ乗り換える場合は「事業者変更」がスムーズです。カスタマーセンター(0120-987-300)またはオンライン申請で事業者変更承諾番号(無料・最短3営業日発行)を取得し、新事業者に申し込むと、約2週間で自動切り替えになります。解約金は2022年7月以降の契約なら月額1ヶ月分相当(マンション約4,180円・戸建約5,280円)です。工事費残債がある場合は追加請求される点も確認してください(詳細はこちら)。

監修者

江田健二のプロフィール画像

江田 健二(RAUL株式会社 代表取締役)

慶應義塾大学卒業後、アクセンチュアにてエネルギー・IT分野のコンサルティングに従事。2005年にRAUL株式会社を設立し、企業のシステム開発支援からWebマーケティング戦略まで幅広い領域を支援してきた。

IT・デジタルテクノロジーおよびエネルギー業界・電力ビジネスに精通し、デジタルと社会インフラの接点を捉えた情報発信を行っている。

光回線、VPN、PC、格安SIM、電力系のメディアを複数運営。Yahoo!ニュース公式コメンテーターやテレビ・ウェブメディアでも幅広く発信中。

監修者(江田健二)のプロフィール・実績はこちら

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ぼくの回線ガイドは、2020年5月から運営しています。

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